通信モードをMTPモードに変更して、WMPで転送する。

音楽データの取り込みについてはこちらがすごく参考になります。

字幕を画面に重ねない等倍画面表示や、画面サイズ優先の全画面字幕表示、マナーモードに連動した字幕表示モードなど、番組内容に合わせた選択が可能。
目覚まし代わりにワンセグを起動可能。
見やすく多彩な情報表示
テレビコマーシャルはキムタク。気合が伺える。
ワンセグは、ダイヤルキー面の左下にある「TVキー」を押すか、待受時にディスプレイを右に傾けると起動。

3.2Mカメラ、ワンセグ、WMA再生、フルブラウザ、GPS、辞書
カラーはnoir(黒)、blanche(白)、champagne(シャンパンゴールド)、bordeaux(ワインレッド)の4色。
朝起きるときはアラームを鳴らすためにマナーモードOFF、通勤で電車に乗る時間帯にはマナーモードON、寝る時間から朝のアラームまではマナーモードON、といった設定ができる。マナーモードだけではなく、トータルコーディネート設定によって待ち受け画面や着信音もあわせて変更できる。
変換候補表示に画面のほぼ半分、9行分もの候補が表示される。
富士通ケータイのお楽しみ機能といえば、「スペシャルモード」。待受画面で「MENU」キー⇒「電話帳」(右上ソフトキー)キー⇒
結果、大満足です。
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