サイドボタンで携帯を閉じたままメール新着確認ができたり、着信お知らせランプが大きく見やすかったりで、閉じていても便利に使える機能がついている


字幕のフォントには、視覚工学にもとづいた「Uni-Type」フォントを採用し、読みやすさにも考慮しています。
携帯電話を解約後はワンセグを視聴することができません。
どこから見てもキレイな映像が楽しめるIPS液晶採用
ヨコモーションの集大成ともいえる。
アドバンストモード時には、字幕が30ドットの大きな文字で表示される。

ワンセグとミュージックプレーヤーの起動に時間がかかる。
3.1インチ 240×432ピクセルのISP液晶
朝起きるときはアラームを鳴らすためにマナーモードOFF、通勤で電車に乗る時間帯にはマナーモードON、寝る時間から朝のアラームまではマナーモードON、といった設定ができる。マナーモードだけではなく、トータルコーディネート設定によって待ち受け画面や着信音もあわせて変更できる。
待受画面にスケジュール、カレンダー、メモなどさまざまな情報を表示できる「待受画面カスタマイズ」がある。
富士通ケータイのお楽しみ機能といえば、「スペシャルモード」。待受画面で「MENU」キー⇒「電話帳」(右上ソフトキー)キー⇒
不満がなくもない気がしますが、メリットが大きいので、忘れました。

待受画面にスケジュール、カレンダー、メモなどさまざまな情報を表示できる「待受画面カスタマイズ」がある。


マルチウインドウ画面からワンセグ全画面表示への切り替えもワンタッチで行える
ワンセグ操作に便利なリモコン(マイク付リモコン F01)を同梱。
これまでのワンセグケータイにおいて最大サイズである約3.1インチのワイド画面を搭載しました。
F903iと比べてディスプレイ側下部に余白が少なく進化した。
アドバンストモード時には、字幕が30ドットの大きな文字で表示される。

3.2Mカメラ、ワンセグ、WMA再生、フルブラウザ、GPS、辞書
スライドカバー付きのイヤホンマイク端子
朝起きるときはアラームを鳴らすためにマナーモードOFF、通勤で電車に乗る時間帯にはマナーモードON、寝る時間から朝のアラームまではマナーモードON、といった設定ができる。マナーモードだけではなく、トータルコーディネート設定によって待ち受け画面や着信音もあわせて変更できる。
回転するディスプレイを支えるアーム部分に3つのLEDが内蔵されている。LEDを左右へ流れるように点滅させる設定も可能。
LEDのイルミネーションが綺麗だし、動作もそれなりに速いです。
不満がなくもない気がしますが、メリットが大きいので、忘れました。

横表示でワンセグを視聴中に通話が着信した場合は、縦画面にすることで応答できるように設定可能。


字幕のフォントには、視覚工学にもとづいた「Uni-Type」フォントを採用し、読みやすさにも考慮しています。
ヨコモーション対応
約3.1インチの16:9フルワイドQVGA液晶搭載
ヨコモーションの集大成ともいえる。
アドバンストモード時には、字幕が30ドットの大きな文字で表示される。

ワンセグとミュージックプレーヤーの起動に時間がかかる。
平成19年6月1日発売
ライフスタイル設定は指定した曜日や時間などに応じ、待ち受け画面やメニュー画面などを一括変更するトータルコーディネート設定。マナーモードなどのON/OFFを時間ごとに自動的に切り替えることができる。
待受画面にスケジュール、カレンダー、メモなどさまざまな情報を表示できる「待受画面カスタマイズ」がある。
サイドボタンで携帯を閉じたままメール新着確認ができたり、着信お知らせランプが大きく見やすかったりで、閉じていても便利に使える機能がついている
結果、大満足です。

待受画面にスケジュール、カレンダー、メモなどさまざまな情報を表示できる「待受画面カスタマイズ」がある。


ワンセグならではのデータ放送を最大限活用できるように、多彩な情報表示画面。
ワンセグ鑑賞に最適なスタイルなのはもちろん、カメラ撮影や、フルブラウザ閲覧などにも便利です。また、すべてのキーをタテ画面時と同じように操作できるのも大きな特長です。
ワンセグならではの字幕放送を最大限活用できるように、多彩な情報表示画面をご用意しました。字幕を画面に重ねない等倍画面表示や、画面サイズ優先の全画面字幕表示、マナーモードに連動した字幕表示モードなど、番組内容に合わせた選択が可能。字幕のフォントには、視覚工学に基づいた「Uni-Type」フォントを採用し、読みやすさにも考慮しました。また、字幕表示は画面の見やすさで好評のアドバンストモードにも対応。
904iシリーズ共通機能として提供される「2in1」「うた・ホーダイ」「ビデオクリップ」などの機能をサポートしながらワンセグに対応する。
F904iではフルブラウザに縮小機能が用意され、縮小モードに設定すると、800×600ピクセル相当のPC向けサイトをスクロールなしに見ることができる。

レスポンスはまあまあ。グラフィカルなメニューを使ってる割にすぐ反応する。
通話ボタンでAF
ライフスタイル設定は指定した曜日や時間などに応じ、待ち受け画面やメニュー画面などを一括変更するトータルコーディネート設定。マナーモードなどのON/OFFを時間ごとに自動的に切り替えることができる。
変換候補表示に画面のほぼ半分、9行分もの候補が表示される。
富士通ケータイのお楽しみ機能といえば、「スペシャルモード」。待受画面で「MENU」キー⇒「電話帳」(右上ソフトキー)キー⇒
結果、大満足です。

「MENU」キー⇒「1」「3」キー⇒「決定」(選択)キー⇒グループ名の入力画面で「グループ」を削除し「タワー」と入力⇒「決定」(確定)キー⇒「電話帳」(登録)キー⇒「スペシャルモードに設定しました」と表示され、設定完了。


机などに置いて、より観やすい角度となるように2段階の調節が可能です。
904iシリーズで唯一のワンセグ対応
F904iでは、自分の居場所がケータイでわかるGPSアプリ「ゼンリン地図+ナビF」をプリインストール。
WMAファイルの再生向けに専用チップが搭載され、最長約30時間の音楽再生が可能。
横画面のワンセグ視聴時にメールが着信すると、左にワンセグ画面が移動し、右側に着信ステータスが表示されるので、ワンセグを見ながらメールの文面を確認・返事が書ける。

レスポンスはまあまあ。グラフィカルなメニューを使ってる割にすぐ反応する。
自分撮り用のインカメラは11万画素CMOS
904iシリーズの1つのウリである直感ゲームには対応しない。
待受画面にスケジュール、カレンダー、メモなどさまざまな情報を表示できる「待受画面カスタマイズ」がある。
富士通ケータイのお楽しみ機能といえば、「スペシャルモード」。待受画面で「MENU」キー⇒「電話帳」(右上ソフトキー)キー⇒
不満がなくもない気がしますが、メリットが大きいので、忘れました。
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