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見やすさ、美しさを追求した、ワンセグケータイ
H.264と呼ばれる最新の動画圧縮形式に対応しているので、ハイクオリティな映像を楽しめるうえ、QVGAサイズでも、F904iならフルワイドサイズで本格的なミュージックビデオなどを楽しめます。
周囲の明るさを光センサーが感知して液晶の輝度を自動で変える、明るさ自動調整を採用
ヨコモーションの集大成ともいえる。
ヨコモーションは、ディスプレイを90度傾けると、一般的なケータイスタイルのまま、表示が横向きのユーザーインタフェースに切り替わる機構。

904iシリーズからはワンセグ機能は特別ではないとの理由でTVは付かなくなった。
通話ボタンでAF
朝起きるときはアラームを鳴らすためにマナーモードOFF、通勤で電車に乗る時間帯にはマナーモードON、寝る時間から朝のアラームまではマナーモードON、といった設定ができる。マナーモードだけではなく、トータルコーディネート設定によって待ち受け画面や着信音もあわせて変更できる。
表示フォントを「ゴシック」と「リュウミン」(明朝体)の2種類から選択できる。
サイドボタンで携帯を閉じたままメール新着確認ができたり、着信お知らせランプが大きく見やすかったりで、閉じていても便利に使える機能がついている
不満がなくもない気がしますが、メリットが大きいので、忘れました。

フルワイドQVGAでビデオクリップを楽しめる


ワンセグならではのデータ放送を最大限活用できるように、多彩な情報表示画面。
904iシリーズで唯一のワンセグ対応
観やすさがアップする、明るさ自動調整
ヨコモーションの集大成ともいえる。
富士通端末として初めてワンセグチューナーを搭載。

ワンセグとミュージックプレーヤーの起動に時間がかかる。
通話ボタンでAF
904iシリーズの1つのウリである直感ゲームには対応しない。
表示フォントを「ゴシック」と「リュウミン」(明朝体)の2種類から選択できる。
「MENU」キー⇒「1」「3」キー⇒「決定」(選択)キー⇒グループ名の入力画面で「グループ」を削除し「タワー」と入力⇒「決定」(確定)キー⇒「電話帳」(登録)キー⇒「スペシャルモードに設定しました」と表示され、設定完了。
結果、大満足です。

結果、大満足です。


ワンセグ中に電話やメールが来た場合は、自動でマルチウインドウ画面に切り替わるので便利です。
携帯電話を解約後はワンセグを視聴することができません。
約3.1インチの16:9フルワイドQVGA液晶搭載
ヨコモーションの集大成ともいえる。
横画面時の視聴は、左にメニューを表示する等倍表示と、ディスプレイにフルに番組を表示する全画面表示から選択可能。

ワンセグとミュージックプレーヤーの起動に時間がかかる。
スライドカバー付きのイヤホンマイク端子
904iシリーズの1つのウリである直感ゲームには対応しない。
回転するディスプレイを支えるアーム部分に3つのLEDが内蔵されている。LEDを左右へ流れるように点滅させる設定も可能。
サイドボタンで携帯を閉じたままメール新着確認ができたり、着信お知らせランプが大きく見やすかったりで、閉じていても便利に使える機能がついている
不満がなくもない気がしますが、メリットが大きいので、忘れました。

待受画面にスケジュール、カレンダー、メモなどさまざまな情報を表示できる「待受画面カスタマイズ」がある。


ワンセグならではのデータ放送を最大限活用できるように、多彩な情報表示画面。
フルワイドQVGAでビデオクリップを楽しめる
音楽操作はケータイを閉じたままでも操作可能。
3.1インチのワイド液晶で縦でも横でもワンセグが楽しめる富士通製のFOMA端末。ディスプレイ部を左右に90度傾ける「ヨコモーション」でさまざまな機能が呼び出せる。
横画面時の視聴は、左にメニューを表示する等倍表示と、ディスプレイにフルに番組を表示する全画面表示から選択可能。

DoCoMoのFOMA F904iを購入。ものすごくハイスペックな機種。
通話ボタンでAF
904iシリーズの1つのウリである直感ゲームには対応しない。
表示フォントを「ゴシック」と「リュウミン」(明朝体)の2種類から選択できる。
富士通ケータイのお楽しみ機能といえば、「スペシャルモード」。待受画面で「MENU」キー⇒「電話帳」(右上ソフトキー)キー⇒
不満がなくもない気がしますが、メリットが大きいので、忘れました。

ライフスタイル設定は指定した曜日や時間などに応じ、待ち受け画面やメニュー画面などを一括変更するトータルコーディネート設定。マナーモードなどのON/OFFを時間ごとに自動的に切り替えることができる。


斜めからでもキレイな映像が楽しめるIPS液晶採用
ワンセグ映像を録画・保存することはできません。
ミュージックキーとサイドキーの組み合わせでミュージックプレーヤーを自由自在にコントロールできます。
2GBまでのmicroSDカードに対応。
横画面のワンセグ視聴時にメールが着信すると、左にワンセグ画面が移動し、右側に着信ステータスが表示されるので、ワンセグを見ながらメールの文面を確認・返事が書ける。

レスポンスはまあまあ。グラフィカルなメニューを使ってる割にすぐ反応する。
通話ボタンでAF
904iシリーズの1つのウリである直感ゲームには対応しない。
待受画面にスケジュール、カレンダー、メモなどさまざまな情報を表示できる「待受画面カスタマイズ」がある。
サイドボタンで携帯を閉じたままメール新着確認ができたり、着信お知らせランプが大きく見やすかったりで、閉じていても便利に使える機能がついている
不満がなくもない気がしますが、メリットが大きいので、忘れました。
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